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院長がおすすめする”優良”機能性食品(健康食品)専門店
 
(19)
総合機能性食品(健康食品)戦略で
“希望”を取り戻した症例

 私は「機能性食品をその主要な働きに応じて分けた7つのグループから、患者さんの症状によって適切に組み合わせて行う総合機能性食品戦略でもって患者さんにガンと戦っていくように指導していることは前述したとおりです。
 その効果により、大きく自然治癒力を高めてQOL(生活の質)を改善させたり、延命効果が認めらた症例をここにいくつかご紹介します。

 私のところに来られる患者さんは、「ガン予防のため」ではなく「ガンにすでにかかっておられて治療法を模索しておられる」方が多いため、免疫力を高めるのに最も効果あると認められる「メシマコブ」とガンのアポトーシス(ガン細胞の自殺作用)を促進する「フコイダン」を中心にした組み合わせが多くなっていることがわかっていただけるかと思います。

@ N.K. 62歳 男性 悪性胸膜中皮腫

 平成10年2月頃から咳が出現。5月8日に近医受診し、胸部レントゲン写真で右胸水を指摘され病院に紹介された。11日に入院となりドレーン挿入して胸水を排液した。21日に生検を行い、悪性中皮腫と診断された。主治医から家族に手術不能で化学療法も効果がないと説明された。6月1日から胸膜を癒着させる薬剤を4回投与して、7月3日に退院した。

 11月12日にCTにて胸水貯留を認め、14日に再入院となった。12月12日に長女夫婦が相談に来院。フコイダン、タヒボ茶、SOD様食品等の機能性食品の服用を勧めた。その後奥さんから本人に「悪性胸膜中皮腫は、肺癌の一種である」と告知された。平成11年2月1日に長女夫婦が来院、昨日主治医から「あまり状態は変わっておらず、予後半年だろう」と説明があった。

 2月9日に本人が当院受診。「機能性食品を開始してから体調は良くなった。」と話した。その後も胸水は減少せず、4月末に手術が必要と主事からの説明があった。5月13日に胸膜剥離術を行った。5月22日に長女夫婦が来院して、「手術は癒着がひどく一部しか切除できなくて、肺に転移がみられた。手術後は胸水の貯留はなくなった。」と報告してくれた。その時にメシマコブフコイダン、サメ軟骨、冬虫夏草等に機能性食品を変更した。その後は、非常に体調が良くなり、機能性食品を続けているだけで、本人も家族もしばらく来院することもなくなった。

 平成14年11月23日に奥さんが来院、「ずっと調子が良かったが4、5ヶ月前から胸水が貯留するようになってきた。」と報告があった。12月12日に久しぶりに本人が受診。「11月6日にドレーンを挿入しようとしたが、入らず。その後全身麻酔下で挿入しようとしたが、胸水ではなくて腫瘍が増大してきた。

 主治医から化学療法を勧められているが返事していない。」と話された。その時、O−リングテストでメシマコブを含めて、今の体に合っている機能性食品を数種類組み合わせて変更した。その後は、平成15年3月4日の診察時に「右腋窩部に腫瘤が出現しているが、体調が良くなってきている。」と話していた。それからはあまり変化せずに平成17年4月現在まで経過している。  

コメント  悪性中皮腫は、あまり治療法がなく予後不良な悪性腫瘍ですが、特に西洋医学的な治療を行っておらず、初診から7年以上経過しているのは、メシマコブフコイダン等の機能性食品の効果によるものと思われます。


A Y.S. 女性 59歳 子宮体ガン術後、肺転移、ガン性胸膜炎

 平成12年11月10日に人間ドッグで右肺の陰影を指摘される。11月29日に県立中央病院呼吸器科に受診。右肺から胸水を抜いて、翌日婦人科に紹介された。30日に婦人科で細胞診の検査を受けた。12月6日から8日に検査入院し、胸水からガン細胞を認めた。

 12月11日に子宮内膜の組織診を行い、20日に子宮体ガン、肺転移、ガン性胸膜炎と告知された。22日に入院。27日から化学療法とホルモン剤を開始。平成13年1月30日に子宮全摘術を施行。2月13日に一時退院。術後化学療法が6クールの予定で行われ、8月中旬で終了した。

 平成13年12月8日に当院初診。メシマコブ、EPA−α、中国パセリの3種類の機能性食品を服用するように指導した。平成14年3月2日に受診され、体調も良好で、水泳やテニスができるまでに回復された。平成14年10月30日の胸部CTでは多数の肺転移を指摘されたと報告された。平成15年7月5日にの受診時には、体調は特に変わった事はない。その時平成17年4月現在も特に体調の変化はない。

コメント 肺転移、ガン性胸膜炎という末期の状態から術後4年半以上も生存されているのは、メシマコブの効果によるものと思われます。


B M.H. 男性 68歳 胃ガン術後、ガン性腹膜炎

 平成12年1月頃から通過障害が出現する。3月22日に近くの病院に入院し、検査で進行性胃ガンと診断された。4月3日に幽門側胃切除術施行。術後点滴と内服で化学療法を開始、21日から丸山ワクチンも開始した。

 平成12年4月22日に長女が相談に来院。AHCC、スピルリナ、エノック、キレート水を服用するように指導した。5月13日に患者本人が当院初診。10月から仕事に行けるようになった。21日の診察では、内服の抗ガン剤は服用してないと話していた。その時からサメ軟骨も追加する。平成14年2月4日の受診時には「ものすごく調子がいい。体重も55Kgから60Kgに増えてきた。」6月5日の診察では、「丸山ワクチンは継続している。抗ガン剤は処方されているが、全然飲んでいない」と言っていた。その後しばらく調子がよくて来院されなかった。

 平成16年10月16日に久しぶりに来院。尿の出が悪くなったので検査してもらったら、「ガン性腹膜炎で尿管が圧迫されているのだろう」と主治医から説明があり、抗ガン剤の点滴を勧められているとの説明があった。そこで機能性食品をメシマコブフコイダン、フェカリン、イミュトール、中国パセリに変更した。11月27日に受診。

 2、3日前に行ったCT検査では変化がなかったが、来週から抗ガン剤TS−1の内服を勧められている。12月14日の検査でCEA 3.9ng/mlであったが、平成17年2月26日に診察時にはTS−1は処方されているが、飲んでいないとのこと。CEA 3.2ng/mlに低下していた。その後現在特に変化はない。

コメント  進行胃ガンの状態で見つかって、ようやく術後5年が経過しました。ガンになって5年生存することは一つの山です。しかし、ガンは簡単な病気ではありません。お腹中にガンが散らばった状態であるガン性腹膜炎まで進んでいます。それでも機能性食品をメシマコブフコイダン等に変更してから何とか小康状態を保っています。できるだけガンと共存できるようにメシマコブフコイダン等の機能性食品が手助けしているようです。


C M.K. 女性 70歳 大腸ガン術後、卵巣転移

 平成11年の便潜血検査で陽性でしたが、平成12年は異常はなかった。平成13年の初め頃に下腹部のしこりに気づいたが放置していた。6月頃にもしこりが触れたので、7月23日に県立病院を受診、24日に入院した。検査で進行性上行結腸ガンと診断されて、術前のCEA 97ng/mlと高値だった。27日に右半結腸切除術、右卵巣切除術施行。入院中に2回点滴で化学療法を行った。退院後は2週間毎に化学療法を行う予定で、退院前のCEA 16.2ng/mlで8月14日に退院した。

 平成13年8月22日に再発予防の目的で当院初診。機能性食品のメシマコブ、サメ軟骨、中国パセリ、EPA−α等を服用するように指導した。9月12日の受診時に抗ガン剤は、5−FUの点滴を2週間毎に行っていて、主治医からは「化学療法は2年間の予定である。卵巣は血行性転移だったので、今度再発する場合は、肝臓か肺であろう」と説明された。

 平成14年2月20日の受診時に18日のCEA 3.5ng/mlまで下がってきたので、5−FUの点滴は4週間毎に変更され、内服でフルツロンが処方されたと話していた。機能性食品はメシマコブとサメ軟骨以外はあまり飲まなくなった。4月16日の診察時は、食事をいっぱい食べると後がしんどい、CEA 3.0ng/mlに下がり通院が4週間から8週間毎に延びたと話された。その頃からサメ軟骨も服用しなくなった。

 5月からは内服薬のフルツロンがUFTに変更になった。平成16年6月23日の診察の時に肝機能障害が出てきたので、内服のUFTが中止になったと話された。平成17年3月19日に来院されたが、現在化学療法は行っておらずメシマコブだけを服用し、体調はすこぶる良好である。

コメント  最初本人が自分でお腹を触って分かるぐらい大きな大腸ガンで、医者からも手術後すぐに再発が予想された程の進行性大腸ガンを手術されて、もうすぐ術後3年になろうとしているが、今のところ再発はなく元気に過ごされている。現在、再発予防にメシマコブだけを服用していますが、大いに効果があるようです。


D N.T. 女性  49歳 乳ガン術後 骨転移

 平成14年頃から腰痛が出現。平成15年に右乳房のしこりに気づくも、産婦人科で検診を受けたが大丈夫と言われて安心していた。平成16年1月にしこりが大きくなってきたので、県立病院を受診。エコー検査、生検で乳ガンと診断、骨シンチで脊椎全体に転移が見つかったが、本人には“背中だけが黒い”と説明された。4月1日に右乳房切断術施行。

 病理検査では皮膚の一部にもガンが浸潤していた。術後3種類の抗ガン剤による化学療法と放射線で治療が行われて5月2日に退院。病院の治療だけでは不安なので、平成16年5月14日に当院初診。患者さんは結婚してすぐに御主人の両親と同居し、性格が生真面目で筋道を立ててとことんやるタイプ。食事は野菜が少なく、肉食が多かったと話された。結婚後御主人の両親との同居などで、かなりストレスが多かったことや食生活に問題があったと思われた。

 機能性食品はメシマコブフコイダン、サメ軟骨、イミュトール、中国パセリを勧めた。1ヶ月後の診察では、「機能性食品を開始してから食欲が出てきて、以前は顔を洗うことがきちんとできなかったのが、普通に顔を洗えるようになった。」と話された。腫瘍マーカのCA15−3が初診時に510U/ml(基準値30以下)と著明な高値であったのが、1ヶ月で250U/mlまで低下した。

 その後、患者さんは機能性食品とTリンパ球療法を併用すること希望され、大阪の病院で免疫療法も受けられることになった。平成14年4月現在、メシマコブフコイダン、サメ軟骨を飲みながら、元気に闘病生活を送っている。

コメント  平成15年に右乳房のしこりに気づかれたのに、産婦人科の検診で大丈夫と言われ安心したのかもしれませんが、おかしいと思えば他の乳ガン専門医の診察を受けた方が良かったと思います。しかし、これは結果論で乳ガンは一般外科の先生が主に診察し治療する病気なのです。産婦人科の先生が病院で治療することはないのです。つまり乳ガン専門医は一般外科の先生だということを知ってもらいたいと思います。

 いくら転移のある進行ガンで見つかっても、患者さん自身がやる気を持って頑張ることが、一番大事です。完治しなくても病状が良くなって、ガンと共存したり、延命する可能性は十分にあります。自分の自然治癒力を信じて頑張って欲しいと思います。


E I.T. 男性 65歳 大腸ガン術後

 平成10年10月の検診で便潜血が指摘され、12月1日に警察病院で注腸検査を受けてS状結腸ガンが見つかった。17日に大腸ファイバーを施行。直径が2cm未満だったので内視鏡的に切除が行われた。しかし、病理検査でリンパ行性の転移が見つかったので、手術を勧められた。平成11年2月3日にS状結腸部分切除術が施行された。退院後に点滴による化学療法が6クール予定されていた。

 平成11年3月26日に当院初診。大学教授をされており、研究や学生教育に生きがいを感じておられて、できるだけ健康で再発しないようしたい話されていた。再発予防にフコイダン、AHCC、サメ軟骨を勧めた。1ヶ月後の診察には体調は良くなってきたが、抗ガン剤は気分が悪くなるので主治医に頼んで中止してもらったと話された。

 その後6年が経過したが、特に再発もなく元気に大学の仕事をされていたが、平成17年の春でまだ任期を残して希望退職をされ、今後は教育の為に自由に使えなかった自分の時間を有効に使って、やり残したライフワークの整理と完成を目指して頑張っておられます。

コメント  この患者さんは宇宙物理学の専門家で診察の度に、自分がやりたいことや興味あることなどを話してくれます。ただ宇宙物理学の話は内容があまりにも専門的で、私には全然理解できないので申し訳なかったと思っています。自分の仕事にこれほど情熱をかけて、立派にお仕事をされている姿には頭が下がります。その情熱を支えているのは、まぎれもない健康な体なのでしょう。機能性食品を服用したことで、再発もなく元気に頑張っておられる姿を見ることは大変うれしく思います。


F K.M. 男性 73歳 前立腺ガン 骨転移

 平成14年9月に市健診でALPの上昇を指摘された。その後、足が痛くなったので、整形外科を受診しリハビリ治療を行っていたが、次第に悪くなってきた。10月に総合病院を受診し、整形外科で前立腺ガンの腫瘍マーカであるPSAが600以上と高値だったので、泌尿器科に紹介された。12月に泌尿器科で前立腺ガンと診断された。ホルモン剤の内服と注射による治療が開始された。平成15年1月に入院して頸椎、胸骨、骨盤の3カ所に放射線治療を33回行った。その後PSA0.4ng/ml まで低下した。

 平成15年7月29日に当院初診。免疫を上げる機能性食品に興味があると話された。機能性食品はフコイダン、タヒボ茶、AHCC、アルベックスを勧めた。9月18日に来院された時に、「便の悪臭がなくなった。」と話をされた。12月11日に受診され、10月10日に行った骨シンチでは、「首と胸と左骨盤にあったホットスポットが少し良くなっている。」と話された。

 その後も特に変わりはなく、平成17年3月15日の診察時には、体調は特に変わりがないし、平成16年10月に行った骨シンチも変化していなかったと話された。病院からの治療は、ホルモン剤のリュープリンを月に1回注射しているだけで、平成17年4月現在、機能性食品はフコイダン、AHCC、アルベックスを継続して服用されており、たまにタヒボ茶も飲んでいて元気に過ごしている。

コメント  前立腺ガンは欧米に多いガンで日本でも徐々に増えてきていますが、早くから骨転移することがあります。この患者さんのように多発性に骨転移があると西洋医学的な治療は限定されてしまいます。機能性食品を服用され骨転移がさらに広がってくることもなく、腫瘍マーカも基準値内で安定しているような場合は、現在の治療法が体に合っていると判断できます。できるだけこの状態を維持することが大事だと思います。


G M.K. 女性 45歳 両側乳ガン術後 骨転移、肺転移、頸部リンパ節転移、局所再発

 平成7年1月に右乳房に直径2cm弱のしこりが見つかったが放置していた。10月に生検を行って乳ガンと診断され、県立病院で右乳房切断術を施行。術後3年間内服で5FUの抗ガン剤を服用していた。平成13年6月に頸部リンパ節転移が見つかり、放射線治療と点滴で化学療法を6クール行った。平成14年4月に腫瘍マーカのBCA225が上昇して、胸骨が腫れてきた。CT検査で再発と診断されて9月から放射線治療を行った。

 PET検査を行うと頸部と胸部にホットスポットが見つかり、両方とも放射線治療も行った。平成15年3月末に再度PET検査を行ったところ、左腋窩リンパ節転移が見つかり、そこにも放射線治療を行った。5月にPET検査を行ったところ左乳房にホットスポットが見つかった。細胞診でガン細胞を認めた。7月31日に左乳房切断術を施行。

 術後病理組織検査では前回の右乳ガンと今回の左乳ガンは組織が異なっており、再発でなく新たに発生したものであると確認された。8月からホルモン療法が開始された。11月にCT検査が行われ、肺に2カ所異常陰影が見つかった。12月にPET検査で確認したところ、肺の1カ所はホットスポットでさらに恥骨にもホットスポットが見つかった。
平成15年12月20日に当院初診。

 これからの治療法をどのように選択したらいいか相談に来院された。心の持ち方や生活上の注意をした上で、機能性食品はAHCC、サメ軟骨、アルベックス、イミュトールを勧めた。平成16年1月の受診時に「肺転移に関しては胸部外科の先生と相談し手術はしたくないので了解してもらった。機能性食品を服用してから体が温かくなってきた。朝の目覚めがいいので体が楽である」と報告された。その後順調に経過していたが、8月下旬頃に胸骨の一部が腫れてているのに気づいた。

 8月25日から機能性食品のAHCCをメシマコブに変更した。9月初旬にPET検査をしたところ胸骨前面の皮下の局所再発と説明された。以前放射線治療した箇所と今回の箇所は重なっていなかったので、9月28日から放射線治療が開始された。メシマコブに変更してからはさらに体調も良くなり、10月に診察に来られた時は、胸骨のしこりは触知しなくなっていた。12月にCT検査を受けたが、「放射線治療した箇所は消えており、肺転移も大きくなっていないので順調ですね。」と放射線科の先生から説明があった。平成17年4月現在、特に変わりなく元気で毎月1回通院されている。

コメント  これ程までに転移・再発を繰り返すとどうしても気弱になったり、暗くなったり、絶望したりするかもしれませんが、この患者さんは御主人の協力もありますが男の子二人を育てながら明るく前向きに頑張っておられます。病気は人生の大きな試練です。一つ一つその試練を乗り越えられている姿には、本当に頭が下がります。メシマコブを含めた機能性食品は、この患者さんにとって落ちこむことなく、前向きに歩んでいける大きな支えになっていることに間違いないと実感します。


  
 
 




 
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(02) ガンにかかりやすい生活環境とその対策
(03) ガンの種類別の原因と予防法
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(05) 高齢になるとガンにかかりやすくなる!?
(06) ガンにかかりやすい性格ってあるの?
(07) ガンを治すのは本当に医師なのか 
(08) 知れば知るほど恐ろしい“現代医学の問題点”
(09) ガン告知は必要か 
(10) その手術は本当に必要なのか
(11) 抗ガン剤を投与することの恐ろしさ
(12) 放射線治療の効果はどこまであるのか
(13) 人間には必ず備わっている神秘“自然治癒カ”とは
(14) “希望”を持つだけでガンが治るこの事実
(15) 驚異の気功療法
(16) 危ない水道水 〜水を選ぶことが治療につながる〜
(17) “ガンの発生要因の35%が食事から”というこの衝撃の事実
(18) 機能性食品(健康食品)は使い方によっては効果絶大
(19) 総合機能性食品(健康食品)戦略で“希望”を取り戻した症例
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